« 肌寒い雨です | トップページ | 惜しい! »

2008年3月31日 (月)

花冷え

 月曜日は男も休みで、またWで布団を干すはずだが、天気は悪いしポツポツ雨はぱらつくし、風は酷いで、とうとう楽しみにしていた布団干しは見られなかった。いつか干すかもと外を覗いていたら、たまたま、赤いちゃんちゃんこを着たおばはんが、ベランダに出ているのを認めたが、寒いのか早々と引っ込んでしまった。

 今までの嫌がらせを思い出してみると、大阪、神戸でチェーン展開?する書店があり、近くのその系列の書店(駅ビル)でもレジを通るとき、一瞬だが「咳払い」をする時がある。(あるかなと怯えている時の一発は堪える)。また、以前は店に入って立ち読みしていると、明らかに自分の近くで不自然に咳払いが続くことがあった。店員がやっているらしいのだが、なぜ、そこまでしなければならないのか分からない。そこまで嫌われる様なことはしていない。立ち読みはおろか、いすまで用意してあるのだから、それが為ではないと思う)レジを打つ人間が客の前で咳払いはそうそうしないと思う。それも、本屋だけでなく、さまざまなところで、それをされてきてるので、咳払いに敏感になり(実はそれが狙いだろう)一番堪える。そして、その本店(再開発で出来たファッショナブルなビルで、入り口の広場にはピアノが置かれ、天井が吹き抜けになっている超モダンな雰囲気)に行き本を買った時も、レジを通るとき、同じように咳払いする。それもレジを通り過ぎるまで。もっとも、この時は、店内を歩き回って立ち読みしている段階で咳払いが聞こえてきた。勿論、気のせいかなと思い過ごすようにしていたが、どうも、レジのあの様子を見ると、初めから自分が店に入ってきたことを察知していたとしか思えない(たまたま自分の顔を知っている店員がいたor顔を識別できる防犯システムがあった?)。自分は、不審なことはしておらず、やはり何か誹謗中傷が店舗間を通じて共有されているとしか思えない(コンビニなどでは窃盗の犯人情報が各店舗にFAXされるらしい)。そこまでやるかーとも思うのだが、どうもそう思わざるを得ない。彼らの狙いは、店に来難いように嫌がらせをしているとしか思えない。別に万引きの前科もないけど、そんなありもしないことも触れ回っているかもしれない。いったい彼らを同調させられるのは、どんな奴等でどんな目的でやっているんだろう。もし、これが自分の妄想でないとしたら、彼らも相当エネルギーを使っていることになる。人が動くには金がかかると言われるが、金をかけるほどの人間でも工作でもないと思うが。前にも書いたようにリストラストーカー続きかもしれない。しかし、そこはもうやめている。どう考えても、狂信的としか思えない。それとも、これが彼らの実益を兼ねた”遊び”なのかもしれないと思う。
 考えすぎだとか思い過ごしだとか思われるかもしれないが、咳払いでも続けられると苦痛になってくるし、咳払い恐怖症になる。これは物理的に可能な工作だと思う。今度行ったら、録音を撮ろうと思う。

|

« 肌寒い雨です | トップページ | 惜しい! »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/502264/40707471

この記事へのトラックバック一覧です: 花冷え:

« 肌寒い雨です | トップページ | 惜しい! »