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2008年4月16日 (水)

今日は雨

 もちろん布団干しはなし。

 無軌道な若者の動機不明瞭な殺人が多い。「刑務所」に入りたかったのか?テレビ等で見る刑務所の様子を見て、逆に規律ある生活が出来てよさそうとか思ったのか?あそこなら何も考えなくても命令されるままに動いていれば日が過ぎていくように見えるものな。もしそうだとしたら、テレビ撮影は逆効果になっているのではないか?刑務所のその後も大変だろう

 硫化水素ガス自殺か刑務所行きか・・・若者の間で悪魔主義かカルト的な宗教っぽいものでも流行っているのかな?ニートをめぐって親子が殺しあうことも珍しくなくなってきた。そんなニュースばかりで嫌になってくる。それでも、統計では昨年は戦後最低の殺人事件数なのだそうだ。ネットの動画でそう言っていた。確か・・・

 自分のストーカーのことを考えると、つくづくやり方が巧妙だと思う。自分は耳鳴りがして病院に行っていたことがあるのだが、もう十何年前に行っていた時も、数回行っていると、看護婦が咳払いしたり、「どうもないのにいつまでくるん?」とか言われた。そのときも、何か嫌な感じがして、いつとはなしに行かなくなった。それから、何年かして、また、別な病院に行っても、また、咳払いを受けた。初めは、気分は悪かったけど、ストーカーとはまったく思わなかった。それから、後は、やはり、病院にまで手が回されるのかと思った。まさか、病院内までと思っていたが、そう考えざるを得ない。咳払いは、病院に限らず、図書館、美術館と考えられないようだが、あるのである。一体どう交渉するのか分からない。それらは自分にとって、まったく、利害関係などあるはずはないのに。一つ考えると、エイズとか何とか言っているのか、カルト宗教の信者といっているのか、まったく分からない。

 嫌がらせにわざとする咳払いはぴんと来る。病院だから、咳払いくらいはあるやろし、気にしすぎと思われるかもしれないが、これ以外にも、あまりに不自然な咳払いや物音を立てられる経験をしているので、間違いではないと思う。つまり、初めから、咳払い工作を依頼して、そこに行きにくくすると言う方法は、昔から確立されていたのだと思う。兎に角、周囲の人間に咳払いや物音を立てて嫌がらせに協力させる方法があるのだろう。良くも悪くも、その方法は今でも続いている。続けば続くほどこれは効いてくる。

 耳の病気より、精神病だと言われるかもしれないが、これはやられたものでしか分からないと思う。似た経験をされている方がいたら、教えてください。

  

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コメント

はじめまして

ブログへのコメントありがとうございました。

てか、gbcさんのブログはちょくちょく拝見させていただいてました。布団干しのしつこさがよくわかります。

咳払いは僕も外でよくやられるけど、慣れたのと、僕はやり返していますよ。
受け身にまわるととことん付け入ってきますから。

投稿: ぷにひ | 2008年4月17日 (木) 11時08分

どうもありがとうございます。
自分の場合の咳払いは、陰湿であり多勢に無勢でなかなか難しいです。

投稿: gbc | 2008年5月11日 (日) 19時33分

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