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2008年4月18日 (金)

 もちろん布団干しはないというか、いろいろな理由で気持ちはどん底である。

 自分の集ストを振り返ってみると、24時間見張られていると言うのも、付回し、風評の流布等てんこ盛りである。例えばこんなことを信じてもらえるだろうか?

 90年代大地震があったある市の美術館に行った時の事、もう人も並んでいて自分も列に並んで待っていた。自分が受付(もぎり?)の前に立ったら、その受付の女が急に咳払いした。それが、いかにもワザとらしいのだ。あたりに響き渡るように。あの場所であの咳払いはない。今まで、何事もないのに自分のときだけ。それが偶然でないとしたら、なぜ自分の顔を知っていたのか?まるで、自分が指名手配犯のような気持ちになった。なんで自分が判別できるんだ?館内の職員みな自分の顔を知っているのかと思えるほどだ。前に何回か行ったから、工作員に手を回されたのかも知らないが、しかし、これだけ、人が多かったら、その中から自分だけが見つけられると言うようなことがあるだろうか?しかし、あの咳払いは今考えても偶然ではないと思う。そのほうが恐ろしかった。

 兎に角、一回行ったところ、または、散髪屋など行きそうなところには、必ず手を回すように思える。待ったくの第3者なのに、嫌がるのではなく敵意を持って咳払いをするようなのだ。警察かやくざかに言われてでもいるかのように、兎に角2度と来るなと言った感じの咳払いである。どんなことを言ったら、あんな嫌がらせをさせられるのだろう、まったくの他人で、定期的に行くところでもないのに。立ち回り先をなくさせる。つまり、そこの土地におられないようにしてやるということに通ずる。兎に角、誰かが自分を付回しているのだ。それが、どんな大きな施設でも。どんな奴らが回っているんだ?嫌がらせの咳払いをさせるまともな理由など思い浮かばない。要注意人物だとでも言っているんだろうか?

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