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2008年5月 4日 (日)

携帯で

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 布団を取り入れる時、憎憎しげに叩いていました。

 

  布団叩き男は、初めから工作員です。あまり話すと恥を晒すのでご勘弁願いたいのだが、こちらが朝早く出かけることをけん制する意味で、その時間に合わせ「咳払い」をかますのです。その男の部屋は真向かいの飛び移ろうとすれば飛び移れるほどの近さなんですが、しかし、明け方当たりに轟くような咳払いをするのはあまりに異常で数回で終わったことを覚えています。しかし、それが、集ストか大家の回し者なのかは分かりかねています。しかし、田舎の不動産屋がそこまでするのかは疑問があります。

 最初から集ストプロ集団の仕業だと思います。採算無視の狂気集団。秘密警察のような執念深さと緻密さで社会的破滅、自殺に追い込むための殺人装置なのかもしれません。付き纏いには、老若男女が現れるので信心で結ばれている人たちなのかもしれません。

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