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2008年5月23日 (金)

良い天気です

Imgp0660s 今日も干しています。昨日は干したかどうか出かけて分かりません。出かけてどこに行ったかというと例の咳払いをされるバイト先です。
 斡旋所から行ってくれないかと電話があり、実は自分はあそこは雰囲気が悪いので行きたくないと言うと、べつに向こうから苦情は出ていないよと言い、ぜひ頼むと言われて行ったのだが、ほとんど同じ人員で、この前来たときは咳払いしていた奴らがほとんど咳払いせず、とても静かだった。これが普通なんだよなと思いながら仕事をしていたが、ではなぜ、咳払いがやんだかと思うと、またしても猜疑心が沸いてくる。これまた、斡旋所とバイト先とで何か話し合いがあったのではないかと思うのだ。嫌がらせをやめてバイト人員としての自分を確保しようとしたのかも知れたいと。それまで、本当に酷かったのでかえって疑ってしまう。お前の思い過ごしだと言われるかもしれないが、そうではないと思う。またそのバイト先を紹介してきているのだが、返事はまだしていない。頼んできた時試しに斡旋所のマネージャーに、集団ストーカーについて知っているかと聞いたら、聞いたことはあると答えたのでネットで調べてみてくれと言ったら笑っていた。
  自分は、嫌がらせが始まった頃から耳鳴りがしだして、一時も途切れることなく今に至っている。病院に行ったけれども、べつに異常はないで終わってしまい、耳管?の洗浄か何かで終わってしまい、いつの間にか通院をやめてしまうの繰り返しであった。別に電磁波攻撃だとは思わないが、ヘッドホンで音楽を聴きすぎたか、工場で働いていたので、その騒音でそうなったのか?それとも、歯の詰め物か何かの影響なのかと思ったりしている。

信じられないような話をもう一つ。
 実は路線バスの運転手にまで咳払いを食らわされことだ。かなり昔で、まだ会社の寮にいた頃、昔、大震災があった町に出かけようとバス停まで行き、1時間弱揺られてその町に着くのだが、何回か通っているうちの一回にそういうことがあった。
 バス停でバスを待つ間喫茶店に寄っていたのだが、当然ここでもいやな思いをさせられたのだが、それが仄めかしだったのか咳払いだったのかはもうはっきり覚えていない。やはり手が回っているわなと思いながら、そこを後にしバスに乗る。
  バスは余りこまず、人が空いた頃一番前の席に移動すると、そのとたんに運転手が咳払いを始めた。初めはどうしたのかなと思ったが、町に着くまでその咳払いは続いた。もちろん運転しながらである。ハンドルを持ちながら咳払いする光景は異常で、それもたまにするというものではなく、まるで喘息でも患っているかのようにひっきりなしにである。タイミングといいおかしいとは思ったが、まさかいつ乗り合わせるか分からない路線バスの運転手にまで手がまわせるはずがない。まして、毎日乗っているわけでもないのに何で自分の顔を知っているんだと思うのだが、それは、写真を見せればすむことだし、今までの例のごとく、会社に乗り込んで手を回せば出来ない話ではない。しかし、いくらなんでもそこまでするかと思うのだが、しかし、あの異様な咳払いは今も忘れられない。偶然なのだろうか?今までの手の込んだ工作を考えると、偶然だとも思われない。しかし、バスを定期的に使っているわけでもなく、また、いつ乗るかも分からないのに、それでも自分のことについてバス会社に手を回すことなどあるものだろうか?あるとしたら、なんと言って説得したのだろか?どれほどの誹謗中傷を流したのだろうか?仮に何を言ってもバス会社にとって脅威でないのなら、相手にしないはずだが何か企業会社どうしてネットワークでもあるのだろうか?
 これを読んでとても信じられないと思われるかもしれないが、自分はその情景を今も忘れられずにいることだけが確かである。皆さんは荒唐無稽だと思われるだろうか?

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

まるで自分の日記を読んでいるようで恐いです

投稿: はとぽっぽ | 2008年5月24日 (土) 18時33分

どうもありがとうございます。同じような経験をされておられるならぜひ聞かせてくだされば幸いです。

投稿: gbc | 2008年5月25日 (日) 01時40分

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