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2008年5月29日 (木)

俺の人生「カリフォルニアの青い空」

 昨日今日と雨模様なので布団干しはさすがにない、もう梅雨か?

  ガソリンの値段が上がっているがガソリンと言えば車についても嫌な思い出がある。あるディーラーで車を購入、アフターサービスも受けていたのだが、ここにも手が回り、仄めかしや嫌がらせ等が早い段階で始まったので、そこには行かなくなり、定期点検もやらなくなり、2年に一度の車検も今回どこでやるか右往左往する始末である。

 いつものごとく、そのディーラーの全員に自分のことが言いふらされているみたいで、一応何事もないような対応はするのだが、決して「お客様」と言う感じはなく、冷たいものとなっていった。店内のセールスマンも仄めかしをするし、女子事務員も、わざと親切にする感じでいて仄めかしをする。誹謗中傷を聞いてよそよそしくなると言うより、積極的に嫌がらせや仄めかしをして、またしても、店に来にくくするような工作をその店の全員がしてくるようなのである。これは決してオーバーではなく、多分、車の点検をするサービスマンも知っているはずで、いつもは洗車してかえすのに、持ち込んだそのまま返すこともあった。車検時など、何度も留守電に「車検ですので車を持ってきてください」とメッセージが入っていたが、無視して別の車屋で車検を受けた。そして、それをセールスマンに言ってやったら、その店とはそれっきりになった。他のことならまだしも、車の点検は必ずしなけばならない、避けがたいものである。そこをついて最大の効果を狙って工作してくるのである。そうとしか思えない。

 そして、次の車検時、ネットで見つけた車屋に持ち込んだのだが、初めは「ようこそ」と親切に迎えてくれたのだが、車を引き取りに行くと、またしても、そっけない対応やら女子事務員も不自然な咳払いをした。いつの間につけられたのかと言う感じだった。それに、手違いで車検済みの証明書?を別の住所に送られて、それについて間違いを指摘すると、「間違いなら、また、こちらに送り返されてくるでしょう」と小ばかにしたような態度を取り出した。結局、間違って送られた会社から自分宛に返送されたのだが、それっきり、迷子になったらどうするつもりだったのだろう。よほど、酷いことを聞かされたのだなと思った。その車屋からは、その後の確認さえなかった。ここまで来ると、咳払いどころではなく、日常生活に支障が出てくるので、単なる嫌がらせどころの話ではない。どれほどえげつないか分かっていただけると思う。どうして、その車屋が分かったのかと言えば、やはり、つけられていたか、メールを盗聴するかぐらいしか思い浮かばない。まさに思考盗聴でもしている感じである。

 これはどこかのブログに書いておられるように、日本人殲滅、国内拉致、だと思う。しかし、日本に集団ストーカーを取り締まる法律はない。それは、恋愛や行為による付きまといを罰するストーカー規制法に特化している。いかにも怪しい。

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