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2008年5月13日 (火)

やっぱりs学会・・・

 動画録りました咳払いつきです(「毎度おなじみの・・・」)。その隣は干さなくなりました。もう干すものがなくなったかな?今日は昼から雲行きが悪くなったので早めに取り入れたのですが、最初部屋の中から布団叩きの音が聞こえたので、辺り周辺に布団叩きをして騒ぎたて、こちらをおちょくっているのか?それとも、動画に録られたくないために姿を晒さないようにしているのか、どちらにしても今までにない方法をとるということが本来の布団叩きではなく、こちらへのあてつけが目的だと思われます。なるべく顔が見えないように物干し竿にシーツやタオルを干しているように見えるのは、考えすぎでしょうか?

 今、ストーカー規制防止法と言うのがありますが、これは主に男女の恋愛沙汰に関したもののようですが、これは集団ストーカーをスルーさせるためだと思います。男女の恋愛に限定すると言うのもおかしな話だと思います。こう思うようになったのは次の動画を見たからです。

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 学会に逆らう奴は一生付きまとうと言う執拗さも何か自分の場合を彷彿とさせます。10年以上付きまとうのも、引越しを強要するような布団叩きに見られる示威行為も、何の面識もないアパート住民に咳払い等の嫌がらせをやらせるのも、それなら話が分かろうと言うものです。と言うことはどうしても以前勤めていた会社が学会となんだかの関係が有ると考えざるを得ず、公明党の集会に誘われたり、選挙応援を頼まれたりしたくらいでは、確たる根拠にはならず、想像の域を出ません。

 何度も書いておりますように、単に手当たり次第に店の人間に誹謗中傷を言いふらして歩くだけではなく、組織の上層部に働きかけて、その系列店なら全て情報が共有されるような工作もしているようです。と言うかそう考える方が自然である。行き着く先は社会的抹殺である。

 真綿で首を絞めるように時間が経てば経つほど、動けば動くほど逆に動けなくなると言う人海戦術を取ってくるわけですが、果たしてそんなことをして誰が特をするのか、はたまた、これは自分だけに起こっている特殊なことなのか分からない。兎に角、一人の人間を多勢の老若男女の信者?が入れ替わり立ち代りストーカー行為をしていることはもはや疑いようがない真実だと思う。

 ある有名なブログに

≪ストーカーに共通する特徴は、どちらかといえば、客観的な「物証」を残さない。または、物証が残ったとしても、その加害者と物証との「因果関係」を証明し難い形態をとることにあるのではないか。ゆえに、警察に届けても説明と証明に苦労する。そこをまた衝いて来るのがストーカーのさらなる特徴ではないか、とふと筆者にはそのように映る。≫

と言う一節があるのだがまさにその通りだと思う。上の動画では電磁波攻撃や思考盗聴器については否定的な記述もあるがどうなのであろうか?自分の咳払い、布団叩き、ドアの音、仄めかしも客観的でないと思われても仕方がないが。

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