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2008年6月 2日 (月)

今日は別人が

 昨日は雨模様だったので布団干しはなかったと思う。今日(日)は、別の部屋の住人がマットのようなものを干していた。多分、嫌がらせのためだと思う。

Imgp0675sImgp0673sImgp0677s   たまには、マットくらい干すと思われるでしょうが、今までの経緯から考えて不自然に物を干す連中の一人だからである。

 それに引き換え、今まで何も干さない、ベランダに出たこともないような感じの部屋が真正面とその上の部屋の2部屋だが、そこには手が回っていないのか?それとも非協力的なのか分からない。と言うことは布団を干す連中には何か共通点があるのだろうか?それとも、依頼に乗りやすい人なのか?こんな工作は悪意に満ちたもので、普通は協力を求められても、そんな依頼をする人を訝しく思うものではないかな? 

 http://heisei.izakamakura.com/index.htm

のHPに書いてあるように、集ストは、オーバーではなく日本人抹殺計画の一つだと思う。少子化を進めるような政策を採って来ておいて、ここに来てまた、格差社会の蔓延で少子化はさらに進み、社会の活力はさらに落ちてゆくだろう。日本が弱って喜ぶのは、在日、中韓ばかりでなくアメリカも高みの見物だろう。日本人が減って在日や中韓等の移民が増え日本を乗っ取る、そんなに荒唐無稽な話でもないと思う。その為に外国人参政権を前もって成立されておくと言われるがその通りだと思う。今なら日本人にも危機感がないから。集ストが顕在化する前に集ストが事実上犯罪にならないように、騙しのストーカー規制法を作ったのだとしたら外国人参政権成立に向けての悪しき前例になると思う。前もって作っておくと言うのがストーカー規制法の場合と似ていて不気味なものを感じる。一人の人間に何年も集ストを続けると言うのは、途中でやめてもまったく意味はなく、破綻させるのが目的と思われる。だから、思いつきやいたずらでやっているのではなく、組織的計画的緻密にやっているんだと思う。自分の場合のような集ストに即効性はなく時間をかけて工作しないと効き目はないだろう。会社なら金を払ってリストラしても元は取れるかもしれないが、集ストの場合、まともに金をかけても元が取れるものではなく、無報酬で動く人間を使っているものと思われる。それは彼らにとって金以上に価値のあるものでなければ意味はないだろう。

 自分の場合、買い物や食事や散髪などだけでなく、病院にまで嫌がらせ工作の手を伸ばすと言うのは、命にかかわってもいいということだから、その悪質さが分かろうと言うものだ。北朝鮮の拉致は、全てが特殊能力を持っていた人ばかりではないようで、集ストの場合も誰でも良い、兎に角日本人なら良いのではないだろうか?そして、それを、表面化させないように日本社会に工作をする。お前も狂ったかといわれるだろうか?これを考えると、どうしても、半島に関係のある組織や宗教団体を思い浮かべてしまう。

 

             

 

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