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2008年7月10日 (木)

最近は?

 あの布団叩き、咳払い男がいなくなって布団叩きは明らかに減ったのだが、そのアパートにいる連中はその遺志?を受け継いだのか洗濯機の蓋の開閉のパタパタという音が別の部屋から聞こえてきだした。あの男もわざとそれと分かるように音を立てていた。多分、嫌がらせの連鎖だと思う。信者か大家に唆されてやっているのかもしれない。まったくの第3者を巻き込むような誹謗中傷とはどんなものだろうか?その内容が真実である必要はないわけだが・・・。
 以前に比べるとこのアパートの住人によるドアの開閉の大きな音や咳払い等はかなり軽減してきた。向こうも嫌がらせの手段が尽きて手をこまねいているのかもしれない。2・3年前は本当にすごかった。車を凹まされたり、傷をつけられたり、朝早く外出しようとするとけん制するような物音を立てたり、何よりも建物全体を揺るがすようなドアの音は一瞬何が起こったか分からないくらい凄まじかった。かえって静かになった分だけ不気味ではある。ほんのちょっとでもおかしなことがあるとすぐ嫌がらせに結びつける自分もかなり被害妄想的なところはあると思うが、冷静に考えても不自然なことも多い。
 ネットで書かれているように町に出て、警察車両に出会うこともほとんどないし、スーパー等で誰かがこちらを盗み見るような気配もない。万引きや痴漢などの罪をなすりつけようとする気配もない。そういった嫌がらせ工作と自分が受けている工作はまったく違うのかもしれない。
 よく行く回転寿司やでは珍しく咳払いが聞こえてこない。回転寿司でも板前が直接客の
前で握るようなところだと、必ずと言っていいほど咳払いをしてくる。それも初めて行く所ででもある。顔を確認するようなしぐさをされたこともあるので、誰かが顔写真でも持って手をまわしている証拠だと思う。そんなところは二度と行かなくなった。これも嫌がらせの目的である。
 今となり部屋の男が帰ってきたが、隣の男も咳払いや物音を立てる。とても不自然で意図的だと思うが、その男の顔も名前も知らない。なのになぜそんなことをするのかと言えば、やはり、アパート中に誹謗中傷が流れ、それが伝えられていると言うことの証拠だと思う。

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