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2008年11月29日 (土)

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

見る度思うのですが、タイトルに『~のようなもの』と付くのは何故?

投稿: ダリ | 2008年11月30日 (日) 23時57分

 どうもごらんいただきましてありがとうございます。
ご質問の件ですが別に深い意味はなくただその場で適当に書いたものです。決してうそを書いているつもりはありませんが、”被害報告”と言うほど厳密なものではなく自信のなさのあらわれかもしれません。あまり評判がよくないようでしたら変えたいと思います。集団ストーカー被害報告と言うのが、もろに検索ワードそのまんまで芸も何もないのですが、ヒットしやすいかなと思ったしだいです。

投稿: gbc | 2008年12月 1日 (月) 05時09分

はじめまして。こちらのブログを初めから拝見させてもらって、今、7月6日のところを読んでいます。
私も被害にあって困ってます。いつか、集団ストーカーの被害が世間に認知されることを願っています。

投稿: タテ | 2008年12月 7日 (日) 10時12分

 どうもありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

投稿: gbc | 2008年12月 8日 (月) 15時39分

昨日、全部、見ました。私も今、仕事先でストーカーされています。
お互い頑張りましょう。

投稿: タテ | 2008年12月 9日 (火) 08時37分

 どうも読んでいただいてありがとうございます。ところで、あなたは会社で職場の人から選挙のとき公明党への投票依頼をされたことがありますか?また、学会員であるようなことを仄めかされたことがありますか?たとえあったとして何が言えると言う訳ではありませんが興味深いところです。また、どんな嫌がらせなのか簡単に教えていただければ幸いです。何か共通点が見つかるかもしれません。自分の場合(工場で自分は一人仕事で他の現場とは離れていた)、自分の仕事場の横には休憩室とウォータークーラーがある。そこで以前からあった咳払いに加え職場では今まではなかったドアの音、ウォータークーラーの水を飲む時ペダルを踏みますが、ワザと音を立てるようになるなど。その嫌がらせは自分以外の人間はすべて知っていたようなのです。そして、それらの嫌がらせを執拗に続けることで偶然ではないことを思い知らすのです。もちろん、職場のミーティングなどで、役に立たない奴は戦力外だというような話をすることがあったけど、なぜか自分にあてつけているように聞こえました(どこの会社や職場でもそのくらいの話はあるでしょうが)。今はそこにはいないわけですが、やめた後も町で咳払いや怪しい車との遭遇、布団干し、アパートの誰かが立てる非常識なドアの音など、これまでに書いてきたとおりです。それが、ありふれた音を執拗に繰り返す、回りの第3者の人間まで巻き込み、敵視するような目で見るようにする。それを実行するためにはまるで24時間付回すか車に発信機を付けるなど素人離れした工作をしているように思えるなどです。
 あなたの場合、何か心当たりはおありでしょうか?それともまったく見覚えがありませんか?自分の場合は今で言うリストラです。この頃は、どこでも職場いじめみたいなものは当たり前のようで、その見極めが肝心だと思います。

投稿: gbc | 2008年12月 9日 (火) 11時06分

私の被害は思考盗聴がメインです。あとは私は赤面症です。また、強迫観念に悩んでいます。
その強迫観念をばらして赤面させるというのが、私の被害です。後は盗聴器です。コンクリートマイクを防ぐのを7万円で買ったりしました。(今は4万円で売ってます)

なぜ、彼らがストーカーをするのかはわかりません。

投稿: タテ | 2008年12月 9日 (火) 22時16分

公権力は携帯電話から本人の許可なく個人情報を引き出すことができるという。
要するに警察は携帯電話の履歴等のデータベースにアクセスして個人情報を際限
なく集めることができるのだと言う。 さらに、携帯電話の『位置情報(携帯電話
が基地局と交信している記録)』が、こういった監視活動の眼として機能するとされ、
この基地局記録はそのまま携帯電話所有者の移動記録となる。 さて、ここで考えてみるべきは、
この基地局記録を警察が取得していることを国会答弁で明らかにされたことである。
さて、携帯電話に関する興味深い内容はまだ続いていく。
2003年4月17日衆議院の個人情報の保護に関する特別委員会において
社民党代議士が以下の質問をしたとされる。 『携帯電話の過去の通話記録や位置情報、
『未来の位置情報』を捜査当局が検証令状でによって取得することはあるか』 それに対する法務省刑事局長は、
『検証令状でとる場合がある』と答弁したとある。 要するにこれはなんらかの容疑があれば捜査当局は検証令状で、
過去の通話記録から『未来の位置情報』まで取得しているということだ。 ここでのキーポイントは『未来の位置情報』だ。
これはマークした人物、すなわち対象の行く先々をリアルタイムで追跡していることを意味する。 ★捜査当局は『なんらかの容疑』があれば検証令状
で過去の通話記録から『未来の位置情報』まで取得している
つまり捜査当局は検証令状によって、『なんらかの容疑』でマークした特定人物
(対象)に対して対象フ行く先々をリアルタイムで組織的につけ回しているということになる。
しかも本人があずかり知らぬ間にである。


これは昨今ネット上で問題となっている『集団ストーカー活動』ではないか。
★捜査当局は『なんらかの容疑』があれば検証令状で過去の通話記録から『未来の位置情報』まで取得している

ここで曲者となるのは『なんらかの容疑』だろう。
もし、政治権力を背景とした団体なり組織集団なりが、捜査当局関連の法案や予算、人事を承認する代わりに、
自分達にとって気に食わない特定人物(対象)に対して『なんらかの容疑』に基づいて、
捜査当局に検証令状で組織的に対象のいく先々を付回すことを要望していたとしたらどうだろうか?
集団ストーカー活動が俄に現実味を帯びた事象として我々の目の前に浮上してくることになる。

投稿: | 2009年2月14日 (土) 19時40分

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