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2009年4月 6日 (月)

布団叩きの季節到来

090406


 いい季節になってきました。今年も始まりました布団干し。布団を干すどこが悪いのかと思われるかもしれませんがそれは頻度の問題です。これは写真を撮ったくらいでは分かりづらいのですが、異常な頻度になってきたら撮って見たいと思います。
  話し変わって、散髪屋には誰でも行くものですが、これが曲者なんです。と言うのも、それは集ストにとって工作しやすい対象だからです。ですから、自分は同じところに何回も行けなくなりました。2・3度行くと帰り際に咳払いされたり、散発途中でも何か落ち着かず嫌な気になります。ここにも手が回っているかもと思うと落ち着いてなどいられなくなります。又、散発中、明らかにわざとらしくモノを言って来る時もあります。気のせいだろうと思われるかもしれませんが、経験的に工作がしてあると思います。しかも、相手は顔を覚えていなければ出来ないことです。なぜなら名札などつけていないのですから。それが、始めていくところならどうでしょう?誰かが、顔写真を持って回っているとしか思えないのです。また、随時付回していて、床屋に入ったら電話をかけて今入った客がターゲットだと教えているかもしれません。いつか、散髪屋に行くと、何かこちらの顔を見てニヤニヤして、その時電話がかかったりしていたので、そういうこともあるかもしれないと思うからです。一見考えられないようですが、やろうと思えば出来ることだと思います。兎に角、そのくらい用意周到だということです。その土地一帯の散髪屋に手当たりしだい工作して回っているのではないかと思います。そんな馬鹿なと思われる方も多いでしょうが、これは1年365日24時間監視していると言っても過言ではない連中にすれば出来ない話ではないと思います。目的と場所ははっきりしているのですから、これほど簡単なことはないでしょう。あらかじめ行き先を調べて行きそうなところに工作していると言う感じは他にも気になることがあり、気のせいではないと思います。しかし、そこまでやる連中の気が知れません。

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