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2012年4月29日 (日)

執拗に続く嫌がらせ

集スト被害を認識しだしてから、10年を超えるが今も始まったときと同様の嫌がらせが続いている。それは、自分の行動を付回し誹謗中傷を言いふらしているらしく、次に行くと嫌がらせの咳払いをしたり、態度が横柄だったりと態度が変わっているのである。兎に角、態度が急に白々しくなり、次から来にくくする様な態度なのである。それも、最近、行きだしたところでも、間髪を入れないように、付回してそこの店員などに手を回しているようなのである。どう考えても、自分を付回している誰かが居るようでならない。それは、拉致のような気味悪さで、とても素人の犯罪とは思えないのである。
今日の大阪の集スト街宣を、見に行こうかと思ったが億劫になってしまった。

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コメント

超音波テロの被害にあっています。
卑劣極まりない被害にあっています。

何が起こったかわからないときから、
わかってみれば、
まだ世の中に知られていない超音波テロ。

世の中のどれだけの音の振動源・発信源が
使用されているのかわからないが、
多数の振動源・発信源がシステム化され、
ネットワークを通して、
超音波・音波を集中させて
対象を攻撃するらしい。

人や社会が襲われ、罪もない人が超音波で襲われ、
卑劣な被害にあっています。
聞こえる声、音。超音波テロの加害者の声。

「もらいました」という声とともに、
形のあるもの、ないもの、奪っていき、壊していく
超音波テロの加害者の声。
聞こえる声、音。超音波テロの加害者の声。

超音波による物理的な力で、
ものが飛び、ものが壊れる。
それが人間の体に対してまで。

身体の表面を突き抜け、内臓を攻撃される。
頭蓋骨を突き抜け、意識を失わされる。
聞こえる声、認識できない声で、精神的なダメージ。
人間の体を壊そうとする超音波テロ。

日本国中、どこにいても超音波で襲われる。
車に乗っている人間が襲われる。
歩いている人間が襲われる。
自宅で超音波の攻撃を受ける。

被害を訴えても信じてもらえない。
罪もない人間が超音波で襲われる。

「見続けるのがいやだから、殺して終わる」、
「証拠隠滅だ」という超音波テロの加害者の声とともに
強烈な超音波の攻撃。
叫ばされ、いたぶられ、それを口実にまた攻撃され、
超音波テロの、残酷残虐で、卑劣な攻撃の被害にあっています。
心の底から被害を訴え、祈っています。

天に神に届きますように。

投稿: 超音波テロの被害者 | 2016年2月21日 (日) 05時09分


 
 人や社会が超音波で襲われています。
 
 
 超音波の測定器・受信機があれば、誰か、世の中の超音波を聴いてみてください・・・。
 
 誰か、世の中の超音波の測定器・受信機を作って聴いてみてください・・・。
 

投稿: 人や社会が超音波で襲われています | 2016年9月25日 (日) 04時23分

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